Made for iPod Made for iPod
Made for iPodアルパインではいち早く、iPod®とヘッドユニットをリンクさせる専用インターフェイスを開発。お手持ちのiPod®/iPod®nano/iPod® mini/iPod® Photoをこの専用インターフェイスアダプターを介し、Ai-NET対応ヘッドユニットへ接続するだけで音質劣化のないクリアなサウンド再生ができます。従来のFMトランスミッター方式(電波による伝送)や外部音声入力でつないだ時のようなノイズや音質劣化が無く、どこまでもクリアに再生。iPod®を思い通りに操作して充電しながら収録した膨大な楽曲を思う存分にお楽しみいただけます。
iPod®使用時の機能対応一覧
iPod®, Full Speed iPod®, Full Speed
iPod®, Full SpeediPod®を思いのままに楽しむため、「Full Speed™ connection for iPod®」へと進化しました。付属の「Full Speed™ Connection Cable」1本によるダイレクト接続を実現。これにより、データ転送スピードがアップ。iPod®同様に5ステップのサーチで快適かつ素早いオペレーションが実現しました。すぐにiPod®のサウンドを“いい音”で楽しめます。
※CDA-9857Ji/9856Ji、DVA-9861Jiが対応しています。
※Full Speed™ Connection Cable付属
iPod®使用時の機能対応一覧
MX(メディアエキスパンダー) MediaXpander
失われた音楽、情報は取り戻せるのか。長時間再生が可能な音楽メディアとして人気が高まるMP3やWMA、あるいはMD、MDLPなど、ライト感覚の圧縮オーディオ。「MX(メディアエキスパンダー)」は、これらをもっと“いい音”で聴きたいファンのために開発された最先端のデジタルサウンドテクノロジーです。音色や演奏エネルギー、味わいなど、感動の元となる情報を持つ重要な音楽ファクターである倍音成分は、データ圧縮によって失われてしまいます。そこで、原音に含まれていた倍音成分を割り出し、音響成分と共にプラス。音楽の微妙な表情、多彩な音色をよみがえらせます。走行ノイズ等により、不足する低域のエネルギー感も、あわせてぐんとアップさせる独自のハーモニクスコントロールで、聴き飽きることのない「いい音」が車室内に。DVD再生でも、MOVIEとMUSICの2つのモードで、豊かな音楽情報を持つその表現力をフルに引き出します。映像とあいまった、迫真のサウンドシーンがコクピットに繰り広げられます。
メディアエキスパンダーの効果 XボタンをONすれば、再生するメディア形式を自動感知。MP3、MDLPなどの高圧縮メディア、高密度・高効率のDVD、非圧縮のCDと、それぞれ異なる情報量を持つメディア形式に最適なカスタマイズプログラムが起動します。図はメディアエキスパンダーの効果で、周波数分布のスペクトル補正を比較しています。MP3圧縮では、原信号にくらべて12.5kHz以上の信号(ブルーの部分)が欠落し、全体的にも平坦です。一方、MX補正を加えると同じ部分は原信号に近づき、それ以下の帯域でも周波数の強弱、メリハリまで復元されています。
DVD、CDなどの高密度ソースでも威力を発揮 非圧縮のCD。そのCDをはるかに上回る情報量を持つDVD。これらの音楽メディアも車室内では元の情報量が損なわれます。元々、基音に隠れ音量レベルも低い倍音は、走行中のさまざまなノイズにかき消されがち。約200Hz以下の低音、重低音の領域は、音響的にも悪条件がそろう車室内では再現されにくく、さらに走行ノイズと重なり聴き取りにくくなります。「メディアエキスパンダー」は、倍音を強調すると同時に、音楽成分にある低音エネルギーを聴きとりやすい領域へとシフト。CDもDVDも車室内に最適化した音楽バランスで楽しめるようになります。
i-Personalize i-Personalize
プロ・インストーラーの域にも迫るチューニングテクノロジーで、車室内空間を音響カスタマイズする。その車、そのドライバーのための感動の世界を、さらに広げるブロードバンド時代ならではのオーディオテクノロジー、それが「i-Personalize」です。専用WEBサイトにアクセスしてその車種、そのシステムに合わせた車室内音響セッティングデータをカスタマイズ&ダウンロード。パソコンでデータライティングしたCD-Rをインサートするだけで、WEB上で設定した音響調整データのダウンロードが完了します。さらに、CDA-9939J/9835J、MDA-W988Jでは、自分が入力したオリジナルメッセージや、誕生日メッセージなどの楽しい画面表示とともに起動できるオープニングメッセージ設定が可能。好きな人と、好きな音楽を聴きながら走る気分も、スタートから盛り上がります。
i-Personalize
i-Personalize
WEB上の専用サイトにアクセスし、ユーザー登録後、車メーカー、車種、年式を選択すると、その車室内音響チューニングのための専用データベースが起動。調整は、CD-Rでのデータインストールのほか、PROモードも用意。リスニングポジション、クロスオーバー周波数、タイムコレクション、パラメトリックEQの周波数やカーブ設定等について、パソコン画面上のグラフ変化を確認しながら数値設定が可能。また、その他の機種*でも、WEB上からプリントアウト*したデータを参考にマニュアル入力すれば、複雑な音響セッティングが、より簡単&スピーディに行なえます。
*「i-Personalize」のサービスご利用条件/サービス概要、ご注意事項、サービス対応機種、EASY SET UPモード対応車種・CD-Rダウンロード対応機種等につきましては、「i-Personalizeについて」をご確認下さい。
Bass Engine Bass Engine
■Bass Focus (セミオートタイムコレクション)
- 音場が自分の目の前へ引き寄せられる「Bass Focus」の低音シフト感覚 -
Bass Focus ドライバーズシートでのリスニングでは、音がこもったように弾まなくなり、また何となく音楽が後方から鈍く聴こえてくるように感じられます。これは主に低音の遅れが原因。音楽の中の低音は、高音に比べ波長が長く、また直進性が弱いため、高音よりもリスナーの耳に届くタイミングが遅れて聴こえるのです。すると本来、一体であるべき音楽の中で高音と低音に微妙なずれが生じます。これによって、音楽のバランスはエネルギーの大きい低音が軸となるので、リズムにキレがなくなったり、音場的なバランスも後方に偏るため、音がバックシートの方から聴こえてくる印象になります。しかし、これまでサウンドのリズム感を改善したり、音響を思い通りにセッティングするには複雑な調整が必要でした。「Bass Focus」は、前後左右の各スピーカーの出力と、その時間軸特性をコントロールする複雑な調整を内部で実行します。もちろん操作は画面上で好みのポジションを選ぶだけ。より感覚的に、エネルギーバランス調整が可能です。だから音楽本来の、高音と低音が息の合ったリズムで躍動するダイナミックなサウンドに変身。低音を中心とした演奏エネルギーが自分の方に迫ってくるような、リアルな再現が楽しめます。

Bass Focusの調整画面
Bass Focusの調整画面

音場位置を自由に移動 音場位置を自由に移動
「Bass Focus」の操作は、フロントL/R、リアL/R、ライトF/R、レフトF/Rを組み合わせながら、複雑な時間軸補正をそれぞれ統合コントロール。バランス/フェーダー感覚の簡単操作で、音場バランスの調整が可能。その結果、まるでリスニングポジションに引き寄せられたかのように、ピタリとタイミングのあったダイナミックな低音とともに、リアルな音楽再現が楽しめます。
■高精度TCR(マニュアルタイムコレクション / 発音タイミング時間軸調整機能)
- 各スピーカーの発音タイミングを高度補正 目の前に鮮明音像がフォーカス -
8chTCR
6chTCR
4chTCR
AUTO TCR
音楽を立体的に聴かせるハイファイ再生は、本来、リスナーが各スピーカーから等距離の位置で聴くことが前提とされています。この条件をクリアしてはじめて、各スピーカーからの音が空間でうまく合成され、立体的な音場感を創り出されるのです。ところが、車室内ではスピーカーとの距離をそろえることは困難。このため、どうしても、音のバランスが左右、前後に片寄る、広がりや奥行きが感じられない等の再現になってしまいます。このハードルをクリアするのが、「TCR(タイムコレクション)」。最新の高精度なデジタル技術により、耳元に時間的にずれて届く各スピーカーからの音の到達時間調整が可能。調整はmm単位の高精度。もちろん実際の音を聴きながら行なえるので、感覚的にチューニングが行えます。ボーカルが中央で歌い、オーケストラの楽器の配置まで分かる、ホールの空間の広さが感じられる。「TCR(タイムコレクション)」調整により音楽再現が格段にリアルになります。2003年モデルでは、シリーズ別に、8ch・6ch・4chの計3タイプを搭載しています。

スピーカーの距離差を高精度補正 スピーカーの距離差を高精度補正
スピーカー距離が揃っていないと、音の到達時間にズレが生じ、音の片寄り、音像が結ばれない、音場が広がらないなど、音楽が不自然になります。「TCR」は、各スピーカーから音が出るタイミングをデジタル制御し、到達タイミングを合わせ込む機能。「AUTO TCR」ではこの調整を自動化し、より簡単に補正の効果が得られます。

*1「AUTO TCR」は、PXA-H700では5ch、MDA-W988Jでは4ch対応となります。
■X-Over
- 低音域、高音域に分けて、スピーカードライブを最適化 -
4Way X-Over
3Way X-Over
3Way | 2Way X-Over
2Way X-Over
音楽帯域を低域と高域に分け、それぞれ独立したパワーアンプでスピーカーをドライブすると、アンプ回路内での相互の干渉がなく、またスピーカーもその能力を発揮でき、よりスムーズな再生が可能になります。この理想的なマルチドライブ方式は、マニアライクな駆動方法として知られていますが、帯域を分割するためのネットワークが必要だったり、そのポイントの設定など、知識と技術が要求されます。この理想的なマルチドライブ方式を、ヘッドユニット本体内で実現できるのが、「X-Over」。音声信号出力を帯域別に設定することが可能で、接続したスピーカーをより効率的に駆動できます。微妙な調整も分かりやすい表示を見ながら、ドライバーズシートに居ながらにして行なえるのもメリット。まさに高度なサウンドチューニングが可能です。2003年モデルでは、シリーズ別に4way、3way、2wayの計3タイプを内蔵しています。

X-Overの設定画面例(CDA-7895J画面)
X-Overの設定画面例(CDA-7895J画面)
■パラメトリックEQ / 7バンドデジタルEQ
- 狙った周波数だけを高精度に補正 好みの音創りも自由自在 -
Parametric EQ
DIGITAL EQ
特定の周波数帯域を強調したり抑えることが可能なEQ(イコライザー)機能。好みの音質を得たり、その車室内特有の音響的なクセを取り除けます。たとえば「7バンドデジタルEQ」なら、7つに分割された帯域範囲内で、思いどおりのきめ細かいレベル調整が可能。デジタルならではの音質劣化のないチューニングが行なえます。そして、より高精度なカスタマイズチューニングも楽しめるのが「パラメトリックEQ」。中心周波数、Q(カーブ特性)、レベル、それぞれを単独で調整が可能です。隣り合う音域に影響を与えることなく、ごく狭い範囲をピンポイントで補正する、プロレベルの音質コントロールを実現します。マルチメディアマネージャーには高精度な2タイプともに内蔵しています。

パラメトリックEQの調整画面例(MDA-W988J画面)
パラメトリックEQの調整画面例(MDA-W988J画面)
■Bass Type Selector
- 低音の質感や量感を自在に微調整 ダイナミックな低音チューニングが可能 -
Bass Type Selector
音楽再現に、さらに豊かさやダイナミック感などを求めるためには、低音チューニングが重要になります。「Bass Type Selecter」は、スイッチ一つでタイトに引き締まった低音からパワーや量感にあふれた低音まで好みの再現が得られる新機能。音のキーファクターとなる中心周波数とQ(カーブ特性)を組み合わせた高度なサウンドコントロールを行います。低音が大きく膨らんで音全体がぼやけたり、ただうるさくなったりしがちな、単なる音量レベル調整とは異なり、弾むようなベースや実在感のあるオーケストラなど、音楽の多彩な表情を簡単に引き出せます。

Bass Type Selector
■多彩な低域カスタマイズ機能
- 難しい重低音コントロールを多彩な機能でサポート -
Bass Center Frequency Contorl
Bass Center Qurve Contorl
Subwoofer Level Contorl
Subwoofer Phase Selector
Treble Center Frequency Contorl
音楽のリズムからハーモニーまで、文字どおりサウンドのベースとして支えているのが低音域。ところが車室内環境では、低音域の再現がとくに難しくなります。このハードルを乗り越え、低域を確実に調整してパワーアップが行なえるのが、アルパインならではの多彩な「低域カスタマイズ機能」です。「Bassセンター周波数コントロール」では、最も効果的な低音の中心周波数を選ぶことが可能。さらに選んだ中心周波数とともに、その変化する範囲や特性まで調整可能な「BassQカーブコントロール」によって、迫力ある低音から豊かな低音まで、狙いどおりのシビアな調整を可能にします。さらにシステムに接続したサブウーファーのジャストチューニングまで行なうべく「サブウーファーレベルコントロール」、「フェイズセレクター」もビルトイン。サブウーファーの重低音再現をフルに引き出すことができます。また低域を強化したサウンドをさらにバランス良く整えるために、高域特性の微妙な調整が可能な「トレブルセンター周波数コントロール」まで搭載しています。
■V-Drive
- 内蔵アンプ最大の大出力を実現 音楽感動をフルパワー再現 -
V-Drive 狭く密閉された車室内空間では、空気圧によってスピーカー振動板の動きが抑え込まれがち。パワーアンプには、その力に負けず、スピーカーを確実に押し、戻す強靱なパワーが求められます。スピーカーを駆動する力の源となり、音楽の再現力を大きく左右する、音のエンジンとして、アルパインは、「V Drive」パワーアンプを搭載。パワー変換効率が高く、音質的にも定評がある出力素子MOS-FETを投入。さらにそのポテンシャルをフルに引き出すべく、独創的な回路設計を行っています。たとえばバッテリーとダイレクトに結び、DC-DCコンバーターで安定した電源供給を約束。内蔵アンプとして最大級の60W×4chの大出力を達成。さらに通常の容量をはるかに上回る電源部、AlpineF#1Status直系の高品位な電解コンデンサーを投入しています。また標準アンプでも、50W×2chものビッグな駆動力を獲得。しかも、これらのハイパワーをひと桁違う低歪率で実現していることも大きな特長。ボーカルのニュアンスに富んだささやきから、全身をかけ抜けるようなフルオーケストラの圧倒的なダイナミックレンジまで、どこまでも音楽的に描写する比類ない能力を備えています。

V-Drive回路
MOS-FET FINAL 60W×4chハイパワーアンプでは、電圧を昇圧し、安定に保つブースターIC、バッテリー直結ラインの確保により、クラス最高の大出力を達成しています。

MOS-FETパワーIC
MOS-FETパワーIC MOS-FETパワーIC
■1/3oct.31 BAND Graphic EQ
1/3oct.31 BAND Graphic EQ きめ細かいコントロール能力で徹底的な音質チューニング。
「8chTCR(タイムコレクション)」や「4Way X-OVER(クロスオーバー)」での調整を行う一方、全体の音質を整え、好みのサウンドとして完成させるのが、「1/3oct.31バンド・グラフィックEQ」です。31バンドものキメ細かい帯域分割と急峻なスロープ特性を備えることにより、音色まで精密にコントロール。全体のバランスを整えたり、音のディテールを強調することが可能で、音楽再現性や音質を、限界域まで追い込めます。
■45W×4chハイパワーアンプ
45W×4chハイパワーアンプ 45Wクラスを超えた大出力を達成。しかもクオリティに徹底してこだわり、スピーカーを高品位にかつ強力に駆動・制御しリアルなサウンドを引き出します。
■50W×4chハイパワーアンプ
50W×4chハイパワーアンプ 50Wクラスを超えた大出力を達成。しかもクオリティに徹底してこだわり、スピーカーを高品位にかつ強力に駆動・制御しリアルなサウンドを引き出します。
■60W×4chハイパワーアンプ
60W×4chハイパワーアンプ クラス最大級の大出力を達成。さまざまなスピーカーの能力がフルに引き出せます。
■8ch Phase Selector
8ch Phase Selector 接続した全スピーカーの位相(+、-)切替が可能。逆相状態でスピーカー間に生じる音ヌケなどの音質劣化を防止。サラウンドや、マルチチャンネルでの音場再現力に威力を発揮します。
■AMPLIFIER LINK
AMPLIFIER LINK 外部パワーアンプの動作状態(電圧、電流、温度)の確認がドライバーズシートに居ながらに可能。微妙な調整も思いのままです。
AMPLIFIER LINK
■Bio-ELディスプレイ
Bio-ELディスプレイ バイオエレクトロニクス技術を駆使した革新の自発光方式ディスプレイ。視野角レスの驚異的な視認性を約束します。
■HDD 16GB
HDD 16GB HDDで録音再生。16GBの大容量で多彩な圧縮メディア(MP3/WMA/WAV)に対応しています。
■HDD 20GB
HDD 20GB カーナビ最大級の大容量データベースを搭載。
ナビゲーション部は「大容量20GB ハードディスクドライブ」を搭載。高速処理を可能にする「高性能CPU」や「描画グラフィックIC」と相まって、常に快適な先進のカーナビドライブを実現します。渋滞情報をはじめとする便利な道路交通情報サービスが利用できる「VICS FM多重レシーバー」も内蔵しています。
■CDリッピング(録音) / ミュージックバンキング
HDD REC
MGMS REC
音楽CDをハードディスクや「MGメモリースティック」で録音・再生。
音楽CDを内蔵の高精度エンコーダーにより、ATRAC3データに変換。内蔵ハードディスクや専用スロットに挿入した「MGメモリースティック」に記録することが可能です。バンキングした曲や、またお手持ちのパソコンで「MGメモリースティック」に録音・編集した音楽データ(MP3/ATRAC3)の再生が楽しめ、「ミュージックファイルサーチ」により、聴きたい曲は、モニター画面から、素早く簡単にサーチ。INA-D300JNが、ミュージックバンクマシーンに変身します。
※ハードディスクでCD約90枚分、「MGメモリースティック(64MB)」でCD約1枚分の記録が可能。収録可能曲数は、録音ビットレートにより異なります。
※録音中、ナビは使用できません。
■MULTICOLOR ILLUMINATION
MULTICOLOR ILLUMINATION 明るく、鮮やかに、ますます個性を発揮する車のインダッシュ。その美しさにぴたりとそろえてカスタム感覚のコントロールができる「マルチカラーイルミネーション」。ガラス照光ノブ部を、ブルー、グリーン、レッド、アンバーを基調として微妙に変化。512色にも微調整が可能。鮮烈のレッド、クールなブルーなど、個性的な車のインダッシュにジャストフィットのカラーコーディネーションが行えます。
※DVA-9965J、CDA-9939J/9855Ji/9855Jに搭載。
MULTICOLOR ILLUMINATION
■4 Light Illumination
4 Light Illumination 4色の基調色でコーディネーション。
ガラス照光ノブ部を、ブルー、グリーン、レッド、アンバーの4色から切り替えできます。
4 Light Illumination
■Music File Search
Music File Search MP3で録音した聴きたい曲も、フォルダー名や曲名から素早く検索が可能です。
■My DJ
My DJ HDD内にバンキングされた曲のジャンルタグ情報を元に自動的に選曲し、ランダムに再生を開始します。
Quick Search
Quick Search CD、MD、MDLPから収録曲数が多いMP3まで、音楽再生メディアから、聴きたい曲を簡単&スピーディに探し出せる機能です。
■Removable HDD
Removable HDD HDDは本体から取り外し可能。お手持ちのパソコンとUSB接続して、録再や編集が可能です。
■DOLBY DIGITAL & DTS
DOLBY DIGITAL & DTS ドルビーデジタル&DTSデコーダー搭載。
リアルな臨場感を再現するDVDビデオの標準音声フォーマット、ドルビーデジタルとDTSの両サラウンド方式に対応。フロントL/R、リアL/R、センター、サブウーファーに割り当てられたDVDビデオソフトのデジタル音声信号を正確に復元し、映像と同期した音響演出としてリアルに再現。まるで映画館のVIPシートで体験するような迫真の音響効果を生み出します。しかも、マルチメディアマネージャーならではの高度な音響調整機能により、よりシビアで高度な再現へと追い込めます。
■Bercus Berry Electronics
Bercus Berry Electronics

メリハリのある鮮明なサウンド。
高域はよりクリアに、低音はよりタイトに。車室内でも鮮明な音が聴きとれるように音質補正を行うプロ用オーディオの世界で培われた音響改善技術です。

■Glide Touch
Glide Touch タッチパッド感覚の新操作。
前面パネルにあるスライダーバーに指先で触れる、左右に滑らせる、押す感覚で、サウンド調整やメディアの選択などが完了。先進感あふれるインターフェイスです。
■漢字/かな表示
漢字/かな表示 漢字やひらがなまで分かりやすく。
タイトルやフォルダの名前としてつけれらた漢字やひらがなも表示が可能。緻密なフルドットで美しく表示します。
■COLOR OELD
COLOR OELD マルチカラーの美しい表示能力。
自発光による優れた視認性、動作が速くキレのよい鮮明表示のOELDに加えて、4096色もの豊富なカラーでの表現能力も獲得。見やすく、分かりやすい、さらに美しいディスプレイを実現します。

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