CX-5専用11型 フローティングビッグX 11
XF11Z-CX5

マツダ・CX-5専用に開発したフローティング11型大画面カーナビ、フローティングビッグX 11。

※本製品はアルパイン製品取り扱いのカー用品店でお買い求めいただけます。

  • 8月下旬発売予定
    XF11Z-CX5
  • オープン価格

XF11Z-CX5 装着イメージ

CX-5専用フローティングビッグ X 11の特長

CX-5専用に開発された加飾パネルにより
美しく装着。

ダッシュボードのパネルを専用加飾パネルに交換することで、11型大画面カーナビをインテリアにマッチした形で装着できます。

CX-5装着例

ケタ違いの迫力を生む11型の大画面。

カーナビの地図画面が見やすいのはもちろん、タッチパネルの操作もよりスムーズに行えます。

CX-5装着例

純正マツダコネクトとコマンダースイッチの操作も可能

ナビ側の外部(AUX)入力を選択することで、マツダコネクトの車両設定を表示させることが可能。純正のコマンダースイッチで
ナビ本体のボリューム調整も可能です。

※「マツダコネクト」はマツダ株式会社の登録商標です。

※コマンダースイッチで操作可能なXF11Zの機能はボリュームのみです。

※コマンダースイッチの使用には、ナビを外部出力に切り替え、ホームボタンを3秒間長押しする必要があります。

※純正のナビ、CD、DVD、TV、ラジオ、Aha、Stitcher、Bluetoothは使用できなくなります(画面は表示されますが音声は出力されません)。

※純正のAUX端子は使用できません。

※純正のUSB端子を使用してオーディオ機器を接続することはできません。

※車両のアプリケーション、セッティングの設定を行う場合はナビ側のAUX入力を選択し、マツダコネクトのホーム画面を表示して車両のコマンダー スイッチを操作します。

※ナビ側の外部入力を使用してオーディオ機器を接続することはできません。

※純正アクセサリーのナビゲーション連動タイプスマートインETC2.0(DSRC)/ETCはXF11Zと連動できません。

※アクティブ・ヘッドレスト・ディスプレイのナビゲーションガイダンスは表示できません。

※その他、純正機能には使用制限が発生します。使用可能な機能の詳細は弊社インフォメーションセンターまでお問い合わせください。

薄型大画面が空間に浮かぶフローティング構造。

薄型液晶ディスプレイがまるで空間に浮かび上がるような「フローティング構造」を採用。カーナビ本体をインパネのオーディオ
スペースにビルトインで収納し、ディスプレイ部を独立させることで大画面化を実現しました。

純正ステアリングスイッチの操作も可能。

純正のステアリングスイッチを使用し、ボリューム調整や受話終話の操作が可能です。

※Bluetooth設定はカーナビ(XF11Z)側で行います。

※機能の詳細は弊社インフォメーションセンターまでお問い合わせください。

ディスプレイ部の角度調節も簡単。

ディスプレイ部は上向きに5度、下向きに60度まで無段階で角度変更が可能。カーナビ本体へのDVDなどの出し入れもスムーズに
行えます。また、日中、画面への映り込みや日差しの反射が気になる場合は、すぐに光の影響を受けない角度に変えられます。
※ディスプレイの角度調節は手動となります。

ナビ画面への写り込み

見やすい角度に調整

上向きに5度、下向きに60度まで角度変更が可能

DVDなどの出し入れもスムーズ

誤操作を防止する安心機能を搭載。

ディスプレイ部を引き起こす際に、間違って指でタッチパネルを触ると、瞬時に画面がロックされる設計。地図の表示が変わって
しまうなどの誤操作の心配もなく、安全、安心に使用できます。

XF11Z-CX5 装着イメージ

デザインと操作性に優れた静電タッチキーと
ブルーのイルミネーション。

カーナビとしての使いやすさとCX-5のデザインの美しさを両立させるために、静電タッチキーをディスプレイの下部に採用。
キーはブルーのイルミネーションで彩り、分かりやすく表示。押し間違いなどがないように配慮しています。

ひとつ先の交差点まで分かる11型の液晶大画面。

11型の画面は、従来の7型比で2倍以上の大きさ。地図表示画面がより広範囲になるので、「ひとつ先の交差点」や信号の位置など、周辺情報をより多く知ることができます。

高精細WXGA液晶&クリアブラックディスプレイ。

フローティング ビッグX 11には高精細WXGA液晶を採用。これまでのWVGA液晶に比べて2.4倍の美しさを誇り、微妙な色の階調や陰影もきめ細かくリアルに映し出します。またタッチパネルとLCDユニットを密着させたギャップレス構造によって光の反射を
抑制する、クリアブラックディスプレイを採用。
運転席、助手席などの斜めのアングルからでも、ディスプレイの角度を調整することなく、地デジやHDMI映像はもちろん、マップ表示や操作画面でも、WXGA液晶本来の美しく鮮明な映像が楽しめます。